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iPhoneのフリック入力を覚えるには母音がポイント

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モデル:河村友歌 Max_Ezaki 大川竜弥

iPhoneの文字入力の方法のひとつフリック入力って聞いたことがありますか?覚えるとLINEやSNSが快適ですよ。

どうも!こんにちは。たでぃ(@ontadeee)です。さっそくいってみましょう!

トグル入力とフリック入力

例えば「こんにちは」と入力するとします。

  • トグル入力では13回タップ
  • フリック入力では5回タップ

8回もの開きが出ます。トグル入力と言うのは、ガラケーでの入力方法です。では実際にフリック入力方法を見ていきましょう。

母音で覚える

たったこれだけです。図を元にみてみましょう!

母音の「あ」「い」「う」「え」「お」で覚えます。か行で説明しますね。

IMG 0610

  • 「か」→「かぁ」はそのままタップ
  • 「き」→「きぃ」は左へフリック
  • 「く」→「くぅ」は上へフリック
  • 「け」→「けぇ」は右へフリック
  • 「こ」→「こぉ」は下へフリック

母音の「い」から左、上、右、下と時計周りに配列されています。このポイントさえ覚えてしまえば簡単にフリック入力できると思います。

タップしてからスライドする

フリック入力はタップしてからスライドさせて入力したい文字を確定します。図で説明しますね。

IMG 0461

「あ」を入力する時は「あ」をタップするだけです。

 

IMG 0466

「い」を入力したい時は、「あ」をタップして左にスライド(これをフリックといいます)すると「い」が入力されます。

IMG 0465

「あいうえお」と入力する場合は

IMG 0467

上図の様に入力すると「あいうえお」と入力できます。

配置を覚えると見なくても打てる

覚えてしまえばとても快適です。ぜひぜひ覚えてみてくださいね。楽しく練習できるアプリも併せてご紹介させていただきます。

良きiPhoneライフを!!!

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